メンバー

代表理事 奥迫協子

りせら財団代表理事
ドクターリセラ常務取締役
311塾震災孤児遺児支援理事
和合紫会発起人

〜みずからを生きる社会の実現へ〜

中学生の時に父の死を通して味わった唯物主義の大人達の姿を見て「私は美しく在りたい」という想いを胸に美容業界に入り、30年の歳月の中で感じた『美しさの本質』は
リ🟰再生、セラ🟰細胞
というリセラの名前のように
それぞれが「元々持って生まれた自らの愛の光で生きること」だと氣付きました。
本来持っている自身の美しい愛の光で生き、それぞれの得意を与え合う協奏のエコビレッジを通して、誰もが
みずからを生きられる社会の実現を目指します。

評議員 橘 俊夫
(一財)レオ財団 理事長
東邦レオ(株)会長 屋上緑化・屋上庭園 事業のパイオニア・ トップメーカー

~未来の社会益のためになる活動の実施~

自分の幸せだけを考えれば満たされる時代は確実に終わりました。
人の幸福のために動き、そこに喜びを感じる人を増やしたいのです。
私たちの活動を通じて一緒に行動してくれる人が増えることがそこに暮らす全ての人が幸せになり、
さらに世界の人々と共存しながら平和で豊かな未来の構築ができると考えます。
世の中を少しでも良くするための「共感の輪」を広げていきたいです。

評議員 山本 聡
SHINSEIOH (株)代表取締役
健康関連企業・統合医療のコンサル・支援活動
リトリートツアー・講座を主催

自然の恵みで癒され、共に助け合い、和合の心で豊かな未来を創造しましょう。

私は幼少期から重度のアレルギーと過敏症に悩まされ、学生時代には薬の副作用により、数年間寝たきりの生活を余儀なくされました。
しかし、そんな状況の中でも、自然の中での生活や人との関わりが、私に再び活力を与えてくれる経験をしました。自然の力に癒される中で、人々が互いに助け合うことで幸福な社会を築けるのだと確信しています。
りせら財団の【りせらのしずくビレッジ】では、豊かな自然環境の中、みんなが和合の心を持ち、自分らしく楽しく生きられる共創社会の実現が楽しみです。

評議員 奥迫 哲也
ドクターリセラ株式会社 代表取締役
厚生省生衛第135号 「全日本全身美容業 協同組合」理事長

日本から世界へ「共創社会」広がっていくことを願っています。

会社を設立して30年、個人的にも60歳の節目を迎え何か世の中の役に立つことをして、
次の世代に残していきたいと願うようになりました。

今現在、日本全体が抱えている問題として、食料自給率の低さ、物価上昇、少子高齢化、子育てしにくい社会、画一的な教育制度など個性が生かせない環境にあります。

また、地方では人口減少、農業従事者の減少、休耕田の増加が起き、一方都会では人口過多、自然と無縁の暮らしでのメンタル低下も起こっています。

これらの課題解決の一つの手段として各地域で自立したエコビレッジを構築し、私たちがモデルケースを作ることで日本だけでなく世界へ「共創社会」広がっていくことを願っています。

理事 中野 裕弓
ソーシャルファシリテーター

横浜生まれ。東京の外資系銀行を経てワシントンD.C.にある世界銀行本部で日本人初の人事マネージャーとなる。

独自の世界観「愛のコーヒーカップ理論」を元に企業人事コンサルティング、カウンセリング、講演、執筆業に従事。「世界がもしも100人の村だったら」の原文の訳者としても知られている。

現在はソーシャル・リース構想(Social Wreath 社会をつなぐ輪)のもと、コミュニティを充実させて、一人ひとりの幸福度を上げる活動をしている。

地球のどこにいても子どもたちが
「今日もたのしかった、明日はどんな1日かな」とワクワクして夢路につける世の中。

そして人生の旅の終わりには
「あー、生まれてきてよかった、愉しかったー」
と言えるようなそんな生き方のできる場所を夢見ています。

血縁はなくても心の部分で繋がった心友たちが”地球家族”を作り、お互いを大切に思い、お互いの存在を楽しみながら人生を歩む場所、その実現を目指す活動に関われて幸せです。

理事 新井 和宏
非営利株式会社eumo 創業者・共同代表取締役
鎌倉投信創業者
武蔵野大学 ウェルビーイング学部 客員教授

みずからを生きる人を増やして行きます!

既に満たされている物質社会から、これからの時代に必要な精神性の高い社会にして行く為には、
みずからを生きる人を応援し、増やして行く活動が重要だと考えています。
誰一人取り残さずに進んで行くためには、皆さんのお力添えが必要です。
より素敵な社会にするために、ぜひ一緒に活動してもらえたら、嬉しいです。

理事 黒岩 功
ル・クログループ 代表
オーナーシェフ

共感・共創・協奏・協働のユニバーサルな環境で、人の可能性に火を灯し、寄り添い、
『誰もが自分らしく働き、共に生きる社会』を創ります。

私は、レストランやヴィレッジという“場づくり”を通じて、人がみずからの価値を信じ、誇りを持って生きられる社会を、本気で創ろうとファーストペンギンとして挑戦しています。
日本人であり、フランス料理人としての和魂洋才とユニバーサルの経験を活かし、さらに
農・福・食・泊 × 美健によって、ユニバーサルの価値を創出します。

理事 植田 真吾
純粋意識の研究家
ESP VIRGINグループ 代表
一般財団法人 UNI H&H 大学院 理事長

師より受け継ぎ、体系化してきた純粋意識の学問を軸に、りせら財団のテーマである「みずからを生きる」その理念のもと、本来の純粋な自分に出会い、思い出していくための体験型の場、ヴィレッジづくりに携わっていきます。

美と健康、そしてウェルネスをテーマに、「今をより良く生きる」ことを実感できる体験型の学びを、私たちの強みである学術的エビデンスを基盤として設計し、社会に実装していく活動を行っていきたいと考えています。
皆さまと響き合い創造できることが楽しみです。

監事 野口 洋
公認会計士
株式会社トビムシ 代表取締役

このようなお取り組みに、参画できる幸せをかみしめております。このご縁を大切に、生きていきたいと思います!

「民間企業や自治体では対処できない社会課題に対して、多くの人々の共感を積み重ねることで解決に向かって挑戦していく。そんな取り組みに、ご縁あって私自身も参画できる幸運をありがたく感じております。微力ではありますが、ご一緒に取り組んでいきたいと思います」


個人情報保護方針
一般財団法人りせら財団

一般財団法人りせら財団は、個人情報の取扱いに関する方針を次のとおり定めます。
なお、本文中の用語の定義は、個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」といいます。)及び関連法令によります。

1 関係法令・ガイドライン等の遵守

弊社では、個人情報保護法その他の関係法令、個人情報保護委員会の定めるガイドライン等及び本プライバシーポリシーを遵守し、 個人情報を適法かつ適正に取り扱います。

2 個人情報の取得

弊社は、お客様の個人情報を適法かつ適正な手段により取得します。

3 個人情報の利用目的

弊社は、お客様の個人情報について、以下の利用目的の範囲内又はその取得状況から明らかである利用目的の範囲内で利用し、 ご本人の同意がある場合又は法令で認められている場合を除き、他の目的で利用しません。

1.弊社の事業における商品の発送、サービスの提供及びこれらに関連する業務

(2) 事業におけるアフターサービス、サポート

(3) 事業、及び関連事業における商品、サービス、講習会、展示会等の情報のお知らせ

(4) お客様からのお問合せ、ご相談への対応

(5) 代金の請求、返金、支払等及び関連する事務処理

(6) お客様応対の品質向上、トラブル防止

(7) 採用に関する個人情報については、採用に関連するご案内、採用判断

(8) 商品・サービスの企画や改善を行うための情報収集

(9) 同意を得たお客様に限り弊社の事業における商品・サービスに関する体験談の発信

4 個人データの委託

業務を円滑に進めお客様により良いサービスを提供するため、お客様の個人データの取扱いを協力会社に委託する場合があります。 ただし、委託する個人データは、委託する業務を遂行するのに必要最小限の情報に限定します。

5 個人データの第三者提供

お客様ご本人の事前同意がある場合又は法令で認められている場合を除き、お客様の個人データを第三者(委託先を除きます。)に提供いたしません。

6 個人データの管理

(1) データ内容の正確性の確保

お客様の個人データにつき、利用目的の達成に必要な範囲内において、正確かつ最新の内容に保つとともに、 利用する必要がなくなったときは当該個人データを消去するよう努めます。

(2) 安全管理措置

お客様の個人データの漏えい、滅失又は毀損の防止その他の安全管理のために必要かつ適切な措置を講じます。

(3) 従業者の監督

お客様の個人データを従業者に取り扱わせるに当たっては、個人情報の適正な取扱いを周知徹底するとともに適正な教育を行い、必要かつ適切な監督を行います。

(4) 委託先の監督

お客様の個人データの取扱いを委託する場合には、委託先には適切な安全管理措置を講じている協力会社を選定し、委託先に対し必要かつ適切な監督を行います。

7 保有個人データに関する受付

(1) お客様又は代理人から保有個人データの利用目的の通知のお求めがあったときは、次の場合を除き、遅滞なく通知いたします。

ア お客様ご本人が識別される保有個人データの利用目的が明らかな場合

イ お客様ご本人又は第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合

ウ 権利又は正当な利益を害するおそれがある場合

エ 国の機関又は地方公共団体が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがある場合

(2) お客様ご本人又は代理人から保有個人データの開示のお求めがあった場合には、次の場合を除き、遅滞なく通知いたします。

ア お客様ご本人又は第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合

イ 業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合

ウ 法令に違反することとなる場合

(3) お客様ご本人又は代理人から保有個人データの訂正、追加、削除、第三者への提供の停止、第三者への提供記録のお求めがあった場合には、遅滞なく調査を行い、結果に基づき適正な対応を行います。

(4) お客様ご本人又は代理人から保有個人データの利用の停止又は消去のお求めがあった場合に、お求めに理由があることが判明したときは、適正な対応を行います。

(5) 前4項のお求めの場合には、弊社所定の請求書をご記入の上、請求書記載の書類とあわせて以下の8に記載の弊社窓口まで郵送またはメール等にてお申し込み下さい。(送付料は請求者のご負担となります。)
ご本人(または代理人)であることを確認した上で、ご希望の開示方法により回答いたします。お客様からご提供いただいた個人情報は、お客様からのお求めに対応する目的で使用し、 厳重に保管いたします。請求書及び添付書類につきましては、返送はいたしませんのでご了承ください。

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財団概要

名称 一般財団法人 りせら財団
設立 2024年6月11日
所在地 大阪府大阪市